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道具。

これはどの職人さんの道具でしょうか?





正解は…………建具屋さんでした。








tom。
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塗り壁。

室内は珪藻土の塗り壁に。





今は左官屋さんが下地(シルベース)を塗ってくださっています。





下地の色は真っ白。





さすがプロ。あまりの仕事の早さに施主さんもびっくりでした。








tom。

キッチン。

キッチンって、たくさんいろんな形、大きさのものがひしめき合っちゃいますよね。





やっぱりごちゃごちゃしがち。





システムキッチンの並びにきちんとした収納部屋を配置。





意外と場所をとる電子レンジ。





これも隣の収納部屋へ。





これでキッチンにつづくリビングから見てもスッキリですね。








tom。

いいですね。

外構工事はほぼ完成。





植栽もはいって、家の雰囲気にぴったり。





庭は絵画の額縁のようだなぁといつも思っています。





絵だけではダメ。





額縁があってこそ絵も映えるんです。





やはりアプローチや庭、植栽があるから家も引き立つんですよね。







tom。

ぬくぬく。

朝晩、寒くなってきました。





チワワのまるちゃん、カーディガンの上でゴロリ。





あったまって眠たくなったのかな。







tom。

足場。

家を建てるときにかかせない足場。





これがなけりゃ始まらないっ。





大工さんが工事しやすいように、組かたを足場屋さんと綿密に打ち合わせします。





家が完成しちゃうと足場があったことを忘れちゃいますが、とても重要なんですよ。







tom。

天童木工。

天童木工のカタログです。





表紙はもちろん 柳 宗理氏デザインのバタフライスツール。





カタログをみているとどの家具も美しく、みんな欲しくなっちゃいました。





日本の職人さんたちの技術、デザイン、素晴らしいです。







tom。

無垢の一枚板。

奈良の吉野からやってきた、杉の面皮つき一枚板。





リビングの大きな窓の下のカウンターになりました。





施主さんが腰かけてギターを弾けるような高さになっています。





それにしても見事な杉の板ですよね。





さすがです!吉野。







tom。

お疲れ様です。

玄関から中をのぞいてみました。





いつものように、yuzさんと大工さんが打ち合わせ。





図面を見ながら、たくさん話合います。




たくさん話していくと、信頼関係もうまれて仕事がスムーズに。





それは結局施主さんのためになりますよね。





完成が楽しみです。







tom。

明るい!

明るくて大きな吹き抜け。





解放感たっぷりで、家の中で過ごしていても本当に気持ちいい!







tom。

干します。

洗濯物をここに干します。





ポリカの屋根はすりガラスのような色で、すっきりきれいです。





工事も丁寧にしてくださっています。





外構の完全が楽しみです。







tom。

BEAMSで。

私の大好きなBEAMS。





久しぶりに行って買ったのがコレ。





かわいい!





一目惚れ。





干し梅入れちゃいましたっ。







tom。
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yuztom

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一級建築士 有馬 譲

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