スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

足場から。

この角度から見ることができるのは足場があるときまでです。





足場は結構ぐらぐらしますが、私はバンバン登っちゃいます。





なんともシャープで美しいなぁと思い写真を撮ってみました。








tom。
スポンサーサイト

電気屋さんと。

昨日は電気屋さんだけが現場で仕事していました。





照明器具の取り付け位置の確認です。





あらかじめ図面には位置を指示してあるのですが、やはり実際に見てみると感じが変わります。





もう少しずらした方がいいな、という風に数字で計った位置では違和感がある場合も。





部屋全体をとらえてひとつひとつ確認していきます。







tom。

現場にて。

稲美町の現場です。




大工さんの仕事はほとんど終わりました。





yuzさんは足場に登ってチェックをしながら写真を撮っていました。





足場は危ないので気をつけて~。







tom。

玄関。

火曜日に明石の現場へ行ったら、ちょうど玄関かまちがついたところでした。





桧のかまち。





やはり美しいですね。





養生をする前だったので見ることができました。







tom。

収納棚。

収納棚を大工さんにつくっていただきました。





箱をつくって取り付けていくという感じです。





棚板は可動できるので、入れるものによって調整できます。





収納っていくらでも欲しいですよね。





大工さんにあらかじめつくってもらうと、スペースを無駄なく利用できます。





でもはじめに何を収納するのかを考えることが大切です。





用途に合わせて計画しましょう。








tom。

コーキング。

明石の現場へ行ってきました。





サイディングとサイディングの間の目地やサッシまわりの隙間を埋めていく作業をされてました。





他の部分にはコーキングが付かないようにマスキングテープを貼っていきます。





この作業に一番手間がかかります。





マスキングテープの端っこははがしやすいように、ペロッと浮かせておくんですよ。





コーキングの作業、やってみたことがありますがものすごく難しいんです。





やっぱりプロの技術ってすごいんですね。








tom。

板張り。

吹き抜けの天井は板張りです。





部屋の中は塗り壁になるので、メリハリがでますね。





明るくて気持ちの良いリビングって最高!












tom。

ソファー。

ブルーノ・マットソンが日本の為にデザインしたソファーです。





山形県の『天童木工』でつくられています。





座り心地は最高で、床を傷つけないよう「床ずり」がついています。






とても軽いので、掃除の時や模様替えの時、移動させるのが楽なんですよ。





張地はいろいろあるので、お好きなのをどうぞ。








tom。

階段。

一足先に始まった稲美町の現場。





左は階段を作っている途中の写真です。





今は右のように完成しましたが、傷つかないようベニヤで養生されちゃいました。





踊場に窓があるので明るい階段になっています。





外の景色が見えると広さもでますね。













tom。

狭いとこでも。

サイディング工事が始まっていました。





きっちり計って職人さんが外壁にとめつけていきます。





お隣との間が狭いんですが、さすがプロです。ささっと作業が進んでいきます。





サイディングは無地のグレーですが、目地を埋めて仕上がりは塗り壁となります。








tom。

大工さんとyuzさん。

杉の無垢の床板が搬入されていました。





これを大工さんが選びながらはっていきます。





こんなにたくさんの枚数になるんですね。





右に積んであるのは額縁用。






窓周りに使うので、フシのないきれいな板です。





明石の現場、だいぶすすみましたよ。







tom。

ぬくぬく。

FARG&FORM のルームシューズ。





足にぴったりフィットして暖かです。






エルク柄はやっぱりかわいいですよね。





この冬、大活躍するはず!









tom。

逆光だ。

ちょっとおもしろい写真が撮れました。




yuzさんと施主さんです。





柱だけでしたが、今は壁ができ間取りや部屋の広さなど、具体的に感じられるようになりました。








tom。

電気屋さんと。

昨日は稲美町へ行ってから明石の現場へ。





電気屋さんと細かな打ち合わせです。





電気工事は大工さんの作業の進み具合とあわせていきます。





息のあった大工さんと電気屋さんなのでスムーズに作業がすすんでいます。





施主さんの大切な家のため、みなさん力を合わせてくれています。







tom。

今日の現場。

稲美町の現場です。




大工さんは石膏ボードをはっていく作業をしてくださっていました。





カッターで表面の紙をカットして壁の形に合わせていきます。





そして小さなカンナのような道具で角をサーッとおとしていくんです。





加工できたら壁へとめていくんですが、石膏ボードってすごく重いんです。





大工さんは本当に力持ち!





あ、ちなみにトラのマークは吉野石膏のタイガーマーク。





家が完成に近づくとタイガー君は見られなくなるので、今のうちにどうぞ。







tom。
プロフィール

yuztom

Author:yuztom
幹自然住宅工房の家づくり日記へようこそ!

一級建築士 有馬 譲

幹自然住宅工房へのメールはこちらから!

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。